私たちは、地域社会になくてはならない存在でありたい 社会福祉法人 千葉県福祉援護会

沿革
昭和21年(1946) 3月 恩賜財団 「同胞援護会千葉県支部」 として発足
昭和22年(1947) 11月 恩賜財団 「千葉県同胞援護会」 と名称を変更
昭和27年(1952) 5月 社会福祉法人 千葉県福祉援護会に組織名称を変更(理事長:伊藤辰男)
昭和59年(1984) 8月 理事長に武石次男が就任
昭和61年(1986) 5月 身体障害者療護施設 「誠光園」 を開設
平成元年(1989) 5月 誠光園の定員を50名から100名に拡大
平成5年(1993) 11月 船橋市身体障害者福祉ホーム 「若葉」 を開設
平成6年(1994) 12月 地域交流ホーム 「ほおじろ館」 を開設
平成7年(1995) 4月 誠光園で身体障害者デイサービス事業(小規模介護型)を開始
平成10年(1998) 4月 身体障害者療護施設 「ローゼンヴィラ壱番館」 (定員70名)を開設
7月 身体障害者通所授産施設 「オーヴェル」 (定員20名)を開設
  身体障害者デイサービスセンター 「ヴェルフ藤原」 (介護型)を開設
  老人デイサービスセンター 「ヴェルフ藤原」 (BE型)を開設
  ヴェルフ藤原内に在宅介護支援センターを設置
10月 総合福祉エリア落成式を開催
平成11年(1999) 4月 特別養護老人ホーム 「ローゼンヴィラ弐番館」 (定員50名)、
軽費老人ホームケアハウス 「ローゼンヴィラ参番館」 (定員26名)を開設
11月 ヴェルフ藤原の在宅介護支援センターが介護保険指定事業者の認可を受ける
平成12年(2000) 1月 ヴェルフ藤原の老人デイサービスセンターが介護保険指定事業者の認可を受ける
  ローゼンヴィラ弐番館の短期入所生活介護事業が指定事業者の認可を受ける
  ローゼンヴィラ参番館の特定施設入所者生活介護事業が介護保険指定事業者の認可を受ける
2月 ローゼンヴィラ弐番館の介護老人福祉施設事業が介護保険指定事業者の認可を受ける
4月 介護保険対象事業を開始
  ローゼンヴィラ壱番館で身体障害者療護施設通所型(B型)サービスを開始
平成13年(2001) 8月 特別養護老人ホーム 「ローゼンヴィラはま野」 (定員50名)を開設
同時に在宅介護支援センターを設置
9月 ローゼンヴィラはま野内にデイサービスセンター(定員15名)を設置
平成14年(2002) 10月 ローゼンヴィラはま野の居宅介護支援事業所が介護保険事業所の認可を受ける
平成15年(2003) 2月 誠光園、ローゼンヴィラ壱番館で児童短期入所サービスを開始
3月 理事長に武石直人が就任
  誠光園、ローゼンヴィラ壱番館の身体障害者短期入所事業、
児童短期入所事業が支援費指定事業者の認可を受ける
  誠光園、ヴェルフ藤原の身体障害者デイサービス事業が支援費指定事業者の認可を受ける
4月 支援費対象事業を開始
  誠光園の身体障害者デイサービス事業の定員を8名から10名に拡大
  ヴェルフ藤原の身体障害者デイサービス事業の定員を15名から16名に拡大
平成16年(2004) 4月 ヴェルフ藤原の身体障害者デイサービス事業の定員を16名から18名に拡大
  ローゼンヴィラはま野に居宅介護等事業 「ヘルパーステーション」 を設置
平成18年(2006) 4月 船橋市身体障害者福祉ホーム若葉の指定管理者となる
  船橋市西老人デイサービスセンターの指定管理者となる
  千葉市あんしんケアセンターローゼンヴィラはま野の受託運営開始
  ローゼンヴィラはま野にて一般乗用旅客自動車運送事業(患者等輸送事業)開始
8月 誠光園の定員を100名から90名に変更
10月 誠光園、ローゼンヴィラ壱番館の身体障害者短期入所事業と児童短期入所事業を
障害福祉サービス事業(生活介護)に移行
  誠光園、ローゼンヴィラ壱番館にて地域生活支援事業(相談支援)を開始
  ローゼンヴィラはま野の老人デイサービス定員を15名から18名に拡大
12月 誠光園、ヴェルフ藤原の身体障害者デイサービス事業を障害福祉サービス事業(生活介護)に移行
平成19年(2007) 3月 理事定数を7名から6名に、評議員定数を15名から13名に変更
4月 誠光園を身体障害者療護施設から障害者支援施設に移行
10月 障害福祉サービス事業(自立訓練(機能)若葉リハビリーセンター)事業所の認可(定員20名)を受ける
平成20年(2008) 4月 身体障害者療護施設ローゼンヴィラ壱番館を指定障害者支援施設に移行すると同時に名称をローゼンヴィラ藤原に変更
5月 特別養護老人ホームローゼンヴィラ弐番館を増築(50から101床)し、一部ユニット型介護老人福祉施設に変更、さらに名称をローゼンヴィラ藤原に変更
  指定短期入所生活介護事業ローゼンヴィラ弐番館を一部ユニット型短期入所生活介護事業に変更するとともに、名称をローゼンヴィラ藤原に変更
  軽費老人ホームケアハウスローゼンヴィラ参番館の名称をローゼンヴィラ藤原に変更
7月 在宅福祉センターヴェルフ藤原内に事業所内託児施設(認可外保育施設) 「藤原キッズルーム」 (定員10名)を開設
8月 障害者支援施設誠光園内に事業所内託児施設(認可外保育施設) 「誠光園キッズルーム」 (定員5名)を開設
平成21年(2009) 4月 船橋市西老人デイサービスセンター定員変更(15名から16名)
平成22年(2010) 1月 身体障害者通所援産施設オーヴェルを障害福祉サービス事業所オーヴェル(定員25名)に移行すると同時に、 指定生活介護事業所ヴェルフ藤原(定員15名)を統合し、多機能型に変更。
8月 ローゼンヴィラはま野デイサービスセンター 定員変更(18→19名)
11月 障害福祉サービス事業(自立訓練(機能)若葉リハビリセンター)について定員変更(定員20名→14名)を行うと共に、 指定生活介護事業(定員6名)との多機能型に変更
平成23年(2011) 4月 保育所 「ローゼンかみやま保育園」 運営開始(定員90名)
地域包括支援センター 船橋市法典地域包括支援センター 受託経営開始
平成24年(2012) 4月 障害者支援施設ローゼンヴィラ藤原 障害児通所支援事業開始
保育所 「ローゼンそが保育園」 運営開始(定員90名)
6月 理事定数を6名から7名に、評議員定数を14名から15名に変更
7月 千葉市あんしんケアセンターをローゼンヴィラはま野へ移転
※24年10月より 「千葉市あんしんケアセンター蘇我」 に名称変更
10月 「千葉市あんしんケアセンター稲毛」 受託経営開始
平成26年(2014) 2月 サービス付き高齢者向け住宅 「ローゼンホーム仁戸名」 開設
4月 「ローゼンホーム仁戸名 デイサービスセンター」 開設
10月 サービス付き高齢者向け住宅 「ローゼンホーム上山 1号館」 開設
「ローゼンホーム上山 デイサービスセンター」 開設
11月 サービス付き高齢者向け住宅 「ローゼンホーム上山 2号館」 開設
「ヴェルフ藤原 ヘルパーステーション」 開設
平成27年(2015) 4月 障害者通所施設 「アトリエ プレジュ」 開設
5月 若葉リハビリセンターを障害福祉サービス事業所オーヴェルと統合すると同時に、名称を 「障害者通所施設 オーヴェル」 に変更
平成29年(2017) 3月 「千葉市あんしんケアセンター蘇我」 事業受託廃止
4月 「千葉市あんしんケアセンター浜野」 受託経営開始
改正社会福祉法に基づく評議員選任(定数9名以上13名以内 実配置数9名)
6月 改正社会福祉法に基づく役員選任(理事:定数6名以上 実配置数8名、監事:定数2名 実配置数2名)
会計監査人選任
7月 障害者通所施設「アトリエ プレジュ」定員変更(定員20名→25名)
「ヴェルフ藤原 ヘルパーステーション」 の名称を 「ローゼンホーム上山 ヘルパーステーション」 に変更